ナンジャモンジャとは?どこで売ってるのか解説します

ライフハック

ナンジャモンジャとは

  • ゲーム名:ナンジャモンジャ
  • デザイナー:リーベディバ・アリーナ
  • 人数:2~6人
  • 年齢:4歳~
  • メーカー:すごろくや

ルール説明

「ナンジャモンジャ」は不思議な生き物ナンジャモンジャに好きな名前を付けてカードを順番に引きます。2度目に引いたときに自分で付けた名前を最初に言えた人がそのカードを獲得できます。2連続で同じカードが出た場合「ナンジャモンジャ」と言います。

最終的に一番多くのカードを持っている人が勝つ、爆笑必見のおもしろカードゲームです。新しいキャラクターがどんどん出てくるので、付けた名前を忘れることもしばしば…

「なんて付けたっけ?」「あ~!」なんてことが目まぐるしく起こります。ルールはシンプル、笑ってしまうような可笑しな名前を付けたり、複雑で思い出せなかったり、記憶力が試される~( ´∀` )

ナンジャモンジャはどこで売ってるの?

 

他にもロフト、大型のデパートのおもちゃ売り場、Amazonにも売ってます。ネットだと確実に買えて、安く手に入るのでお勧めです。

ナンジャモンジャはシロとミドリの2種類です。このゲームはロシア生まれのロシア育ち。2016年に日本のすごろくというメーカーで、日本語版が発売されました。シロとクロの違いはキャラクターの違いだけです。デザインを見て、お好きな方を選んで買ってみてください。全部で12種類のキャラクター

ナンジャモンジャの名前の由来

私は初めて存在を知った時ナンジャモンジャってなに?って思いました。

ナンジャモンジャは木の一種です。見慣れない立派植物、怪木や珍木に対して地元の人々が付けた愛称です。総じて「その土地には珍しい種類の木で、大樹である」木を、「なんじゃもんじゃ」と言っているそうです。カードをよく見ると確かに植物っぽいな~って思います。

「なんじゃもんじゃ」

 

口コミや評判

 

購入者の感想は…

25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
カードをめくり初めて見る変な生き物には名前をつけて、2回目以降に出たものには素早く名前を答えるゲーム。
やる前は大人にとってはくだらないかな?と思ってたが、くだらない名前を自分で言ってるうちにめっちゃ笑える。自分のつけた名前を必死に連呼する親戚のおじさんや子供をみて笑える。
で小さい子供と割といい勝負になるので白熱する。
どんな人とやっても楽しいちょうどいいゲームです。
単純明快なルールですが自分たちで名前を決めるので、毎回違う名前が出てきて何回やっても楽しいです。
前のゲームと混ざって違う名前を言ってしまったりと盛り上がるポイントもゲームごとに違う気がします。
子供が小さいと名前が覚えられなかったりと飽きてしまうこともあるかもしれません。高学年以上がいいのかな?
本当に盛り上がること間違いなしのカードゲームです。笑いあり涙あり…
記憶力が試されて老若男女誰でも簡単に楽しめます。
家族でお家で過ごしたい、ゲームばかりじゃ子供が心配。
何かの集まりで親戚同士で遊びたい。小さい子供へのプレゼント、ぜひ一度やってみてください。

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